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2011-01-27 (Thu)
久々にGⅠを勝ちました。
イッツオンリーラヴさんが無傷の4連勝で帝王賞を勝利。

もともと帝王賞には他の馬を出走させる予定でしたが、その馬が前走で不利枠とはいえ
不可解な(よくある事ですが)敗戦で上がり馬補正を失った為、イッツオンリーラヴを
半ば無理やり出走させました。
この馬は4連戦目で調子も9割くらいまで落ちていたので、それなりに自信はあったものの
正直どうかな?と思っていただけに嬉しい勝利となりました。

この馬にはまこにょん厩舎初となるGⅠ複数勝利馬になってもらう為、今後も
期待しています。
調子がテッペンであればかなりのパフォーマンスを発揮するしね。

まぁ一言言うなら香川の骨折はイタイ。
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2011-01-16 (Sun)
通算1800勝達成しました。
おめでとう私。

しかし、クイズややこしいなぁ。
クレームの素にならなければいいのだが。
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2011-01-13 (Thu)
結局またぐったりきちゃって出張もキャンセル、2日間自宅で寝っぱなし。
我ながら情けない・・・。

そんな中、競馬伝説は管理頭数を減らし垢も1つ無くそうと考えていて、
そういや毎月貰えるKP結構貯まってたよな、と思い見てみると200KPあるじゃないですか。
どうせ潰す垢だからと、早速コイン11枚に変えてゴー。
結果は鏡餅の2度ループ、ククク笑いが止まらない。
主だったところで全相馬眼6枚、EX種牡馬6枚手に入れちゃいました。
そして回してる間に出ていたコイン種牡馬×15枚をまこにょん垢に持っていき、再度チャレンジ。
何も出ず終了、まぁそんなもんです。

その戦利品である全相馬眼を2歳~5歳のデビュー前の6頭に使うと☆34×1、☆33×4、
☆30×1という結果でした。
私の周りの話を聞いてるとこれくらいじゃたいした事ないんですが、私にとっては贅沢過ぎる結果。
特に☆33の4歳馬はアビとのコラボが最高でした。
下に載せているのは父母共に自家生産の2歳馬。

34s2歳

パラで全てが決まるわけではないけど埋まってないよりはいいですよね。
この仔にどんな色(アビ)がついていくのか楽しみです。
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2011-01-10 (Mon)
年が明けてから比較的楽なスケジュールになり、いろいろ山積みだった問題も
全て片付け終わりホッとした瞬間に風邪を引いてしまいダウン。
なかなか体調が良化しないまま、水曜からの宮崎出張になりそうです。
最近、体が弱くなったなぁ。

さて競馬伝説ですが、幸先よくワッツトゥディが平安Sを勝利。
そして今Sはいつにも増して2着回数が多く、2着リーディングを爆走中。
う~ん、パンチが足りないのか。
今は大レースで活躍してくれそうな馬がいないのでじっと耐えるしかないですねぇ。
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2011-01-03 (Mon)
明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。
それでは早速33Sの総括を。

100-75-54-38-36-46 重賞2勝

勝利数は大台の100勝に乗ったものの、重賞以上のレースではアツくなれる馬が
いなく寂しいシーズンになりました。
でもまあ調教をサボる事が多かったのですが、意外とやれないことはないですね。
しかし100勝で8位だなんて、世知辛い世の中です。
今S以降は生産頭数も減らしますし、勝てるかどうか微妙な馬は今まで以上に
さくっと見切りをつける予定でいますので、トップ10入りは難しいかもですね。
34Sにトップ10入りすれば20S連続での事になるので何とかしたい気もありますがね。
どうなることやら・・・。

私はこんな感じで年末の忙しさの中、特にインパクトのないシーズンでしたが
馬主会の方は絶好調でして、勝利数、勝率、GⅠ重賞勝利数など主要部門は
全て1位という快挙でした。
馬主会員個人でも初重賞制覇や初GⅠ制覇などがあり素晴らしいシーズンでしたね。
その中で私は・・・。
う~ん、ダメなリーダーで申し訳ない、頭が上がりません。

あと特筆すべき点と言えば、種牡馬ランキングですね。
ノーザンダンサー系、ニジンスキー系がそれぞれ約10Sずつ制圧していたランキングに
変化がありました。
な、なんとシステム種牡馬のディープインパクトがリーディングを取ってしまいました。
EX種牡馬の活躍により、ユーザー種牡馬が押され気味とはいえ厳しい結果ですね。
全体では2位、ユーザー種牡馬の中では1位になったガルフシリウスはボールドルーラー系。
スペシャリストではありませんがしっかり結果を残してきました。
それぞれの種牡馬の獲得賞金が差のない状況になってきていますし、今S以降どうなるのかも
見ものですね。
私は時代の「変化」の中にいる事を楽しみたいと思います。
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